[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック
とっても便利な条件付書式設定。
色々質問コーナーの中から紹介します^^
1.空白の行に色をつけたい
2.左右の文字に該当する物に、色を付ける
3.一部が合致した行に、色を付ける
4.セルが結合されている時
5.一番の人に、色を付ける
6.データの入っているセルに罫線を付ける
7.ロックされているセルに色を付ける
8.上位3位に色を付ける
9.5行ごとに実線を入れる
10.○○を含むセルに色を付ける。
""の間には何も入れないでね。
空白の列に入れをつけたい場合はA$1にしてね。
2.左右の文字に該当する物に、色を付ける
範囲選択は色を付けたい部分だけ選んでね。
さて、7/20はどーやって過ごそうかしら?^^
1.空白の行に色を付けたい
3.文字列の一部が合致した行に、色を付ける
「東京都」が付いた行に付けたい時。
そんな時はFIND関数を使って。。。
=FIND("東京都",$A1)
SEARCH関数でも同じように出来ます。
SEARCH関数では、半角の疑問符 (?) または半角のアスタリスク (*) をワイルドカード文字として使用することができます。
FIND 関数では英字の大文字と小文字を区別できる代わりに、ワイルドカード文字を使用することができません
4.セルが結合されている時
$A1:$A2となっているところがポイントですね^^
5.1番の人に色を付けよう。
6.データの入っているセルに罫線を付ける
これは「空白のセルには罫線を付けない」と考えると、簡単ですね
この場合、エラー値の場合には罫線が付きません。
7.ロックされているセルに色を付ける。
CELL("protect",対象範囲)で、セルがロックされていなければ 0、ロックされていれば
1を表します。
それを利用するんです^^
8.上位3位に色を付ける。
9.5行ごとに実線を入れる
やはり使うのはMODとROWです。
最初が何行目から始まるかによって、プラスする数は変わってきますね。
書式を選ぶ時は、周りの線を消さないように、実線を選びましょう^^
←きれてないですか〜?
10.○○を含むセルに色を付ける。
こんな場合は
ワイルドカードを使います。
*(アスタリスク)を使って